特別ゾーンセミナー

26日(水)

12:10~12:50

参加費:無料

【DPMS-3】命を救うダイレクトメール ~ソーシャルマーケティングを活用したがん検診受診勧奨資材の開発と、NHK「ガッテン!」と連動した86万人へのはがきの送付~

私達が開発したがん検診受診勧奨リーフレットは、43都道府県194市区町村で住民宛に送付され、検診受診率を大きく伸ばしています。2018年9月にはNHKガッテン!に出演し、放送日に合わせて86万人に受診勧奨はがきを届けました。これら取り組みについて紹介します。

  • 溝田友里(国立がん研究センター)

26日(水)

13:10~13:50

参加費:無料

【DPMS-4】これまでの印刷ビジネスの既成概念にとらわれない「デジタル印刷×紙DM×MA」への取り組み ~大阪のオフセット輪転会社が挑戦したデジタル印刷について~

2017年10月、不二印刷からフジプラスに社名変更。試行錯誤から見えた新しい印刷ビジネスは、既成概念や本来の紙の機能を見直し、MAを使いながら取り組んできたデジタルマーケティングの内容を交えてご紹介します。

  • 江藤直軌(株式会社フジプラス)

26日(水)

14:10~14:40

参加費:無料

【DPMS-5】コンペに勝つ! パッケージデザインの最新ツールのご紹介

平面パッケージデザインをリアルタイムで3Dモデルへと変えるツール、iC3Dのご紹介です。イラストレーターデザインのインポートと高解像レイトレーシング機能を特徴とし、デザインアイデアを瞬時に可視化することで製品化までのプロセスと時間を短縮します。

  • Heath Luetkens(CREATIVE EDGE Software LLC )
  • 曽山歩(CGS Japan 株式会社)

26日(水)

15:00~15:40

参加費:無料

【DPMS-6】ORIGAMI SAMURAI「オリガミサムライ」~自社開発商品「甲冑型ペーパークラフト」の欧州展開事例

受注型企業から提案型企業に転身する為に取り組んだ自社商品開発。最新デジタル機器の導入により新しい価値観を持ったペーパークラフトを製作。パリの「メゾン・エ・オブジェ」へ出展。営業活動の反応と成果を紹介します。

  • 森武司(株式会社ミヤギパッケージ)

26日(水)

16:00~16:30

参加費:無料

【DPMS-7】新規ビジネス「デジマーケ」の始まりと今 ~動画を“こと化”し、顧客の信頼を勝ち取る

「ドアノックツールから印刷物を含めた拡販へ」急激に伸びている動画を市場に特化した形で案内しています。特定の市場で存在価値を高め、様々なサービスの提供・拡販へ向けた取り組みを「販促活動」と「動画のこと化」の両面を通してご説明します。

  • 吉田聡(株式会社木万屋商会)

27日(木)

10:10~10:40

参加費:無料

【DPMS-8】紙とデジタルの融合 ~データドリブン・MAからのデジタルプリントによるROI向上

消費者の行動が多様化して来ている中で、消費者を動かす為にはWEBと紙メディアを使い分ける必要があり、その中で如何に紙メディアを有効活用するかが重要となります。紙DMとデジタルと組み合わせる事で、『送るだけのDM』から、『有益な情報を取得できるDM』に変わり、それらの情報は費用対効果を高める次世代型の販促となります。当日はデジタルとアナログを活用した事例を元にデジタルプリントのメリットをご紹介致します。

  • 塩原実(株式会社小松総合印刷)

27日(木)

11:10~11:50

参加費:無料

【DPMS-9】カラーの数値管理 ~常に安定した印刷品質を保つためには~

標準印刷・カラー数値管理について印刷の専門知識を説明します。計測器を用いて色を数値管理することにより、常に安定した高品質の印刷物を生産することが可能となります。それに伴い印刷オペレーターの人材育成・経費削減など、そこから生じる様々な付加価値についても本セミナーで紹介致します。

  • 上村浩二(原多印刷株式会社)

27日(木)

12:10~12:50

参加費:無料

【DPMS-10】「パーソナル人工知能のマーケティング変革」 ~お客様の感性をディープラーニングで個別に解析、究極の“個”客理解と、“個”に届くマーケティングへ

当社独自に開発した、人の感性を個別に解析するパーソナル人工知能「SENSY」。この独自のディープラーニング技術を使った新しいマーケティングがうまれています。お客様の感性を個別に解析、AIによるパーソナライズマーケティングについて、最新事例をご紹介します。

  • 渡辺祐樹(株式会社SENSY)

27日(木)

13:10~13:40

参加費:無料

【DPMS-11】タイトル未定

  • 講演者未定(株式会社アスコン)

27日(木)

14:10~14:40

参加費:無料

【DPMS-12】紙媒体はマーケティングにおいてどのように付加価値をつけていくべきか~クロスマーケティングに紙が絶対に必要な訳

マーケティング手法は年々変化しているが、紙は絶対に無くならないと言っても過言ではない。その理由について、多くの企業の販促、CRMをお手伝いしているグロップの実績を踏まえて、ひも解いていきます。

  • 竹堂佳紀(株式会社グロップ)

27日(木)

15:00~15:40

参加費:無料

【DPMS-13】IJP技術と異業種のコラボレーションでIJP市場の活性化へ ~コラボレーションからわかるデジタルへのニーズ~

当社インクジェットプリント技術と異業種とのコラボレーションを通して得られた「デジタルに求められているもの」について、事例や用途提案を交えながらデジタルの様々な可能性と対応力についてお話しさせていただきます。

  • 宮崎恵利(株式会社ミマキエンジニアリング)

27日(木)

16:00~16:30

参加費:無料

【DPMS-14】印刷会社がVRを始めてみた ~100円VRゴーグル『Auggle S』の誕生秘話~

単価100円の紙製VRゴーグル『Auggle S』誕生までの2年半の紆余曲折を全て赤裸々にご紹介します。VRへの参入を検討されている同業の皆様が、同じところで行き詰らないよう、そして印刷会社が営業的にどう活用すべきかをお話し致します。

  • 永浜敬久(大村印刷株式会社)

28日(金)

10:10~10:40

参加費:無料

【DPMS-15】購買意欲に訴えるカラーフィルムのダイレクトメール ~オフセットフィルム印刷を活用したクリエイティブの可能性~

単色が主流のフィルム封筒においてフルカラーで多彩なクリエイティブを可能とするため、オフセット印刷の取り組みをスタートしました。手に取った瞬間にインパクトのあるフィルムのDMの可能性を、お客様の声も交えてご紹介いたします。

  • 新井梨里香(株式会社TLP)

28日(金)

11:10~11:50

参加費:無料

【DPMS-16】フリーペーパー応援ソリューション ~本を手に取ってもらいやすいマガジンラック、大型ボードとは?~

1.愛媛の漁業を応援するフリーペーパー『Fのさかな』2.1台から作れるマガジンラック・形状自在の大型ボード3.販促物・ノベルティ(ハッピ、のぼり、マグネット、アクリルプリント、下敷き)など、様々なソリューションをご紹介します!

  • 清家忠明(佐川印刷株式会社)

28日(金)

12:10~12:50

参加費:無料

【DPMS-17】Web×デジタル×パッケージ ハコプレ事業の立ち上げについて

Web to Printの商業印刷分野はプレイヤーが決まりつつあり、今後はニッチ分野の主導権争いとなっていきます。そのような中、新規事業として立ち上げたWeb to Packageサービスのハコプレ事業の立ち上げから現在までの戦略や今後についてお話しします。

  • 鍛治川 和広(株式会社共進ペイパー&パッケージ)

28日(金)

13:10~13:40

参加費:無料

【DPMS-18】まだまだやれる印刷業界!需要拡大と仕組み創り ~Japan ebooksで新たなる顧客開拓と事業に挑戦~

コンセプトは「新しい顧客の開拓と新しい紙の需要を創る、印刷会社がやるべきIT化」。印刷出版不況である昨今、ITを活用し、紙とデジタルを融合した「情報発信企業」として変革した宮崎南印刷『Japan ebooks』への挑戦についてお話しします。

  • 大迫雅浩(株式会社宮崎南印刷)

28日(金)

14:10~14:40

参加費:無料

【DPMS-19】日本一の広報の裏側 デザイン&広報&PR&動画のチカラで日本を変える ~なぜ若者に愛される日本一の広報を独学&DTPたった1人で作れたのか~

Yahoo!トップニュースになるなど、若者に読まれる自治体広報誌を独学でたった一人でDTPを駆使して作った公務員が、動画やプロモーション、SNSを予算ゼロで仕掛けた話など、紙×デジタル×マーケティングの側面でお話しいたします。

  • 佐久間智之(埼玉県三芳町(出向先:株式会社モリサワ))

28日(金)

15:00~15:40

参加費:無料

【DPMS-20】大判プリントで拡げる新たな市場 ~海外事例に見るデジタルとプリントの融合~

2020年の東京オリンピックを目前に控える日本。世界の屋外広告の潮流は大判プリントとデジタルプロモーションの融合が始まっています。CES2019をはじめ、2018-2019年にかけての海外視察報告などを交えながら、今後の大判プリント市場のあり方についての考察をご紹介します。

  • 澤田剛治(株式会社フジサワ・コーポレーション)